
「夜間・早朝 引越しから、当日の緊急引越し
即日引越し、急な引越し、単身での引越しも充実」
格安の事務所引越し、エアコン脱着、
お引越しの荷造りもおまかせください!
基本的なルールさえわかれば荷造りはさほど難しいものではありません。
一度に終わらせようとせず、できるところから少しずつ行うことをお勧めします。
特に荷造りに時間がかかるといわれる台所。多少不便を感じても2〜3日前には荷造りを開始したいですね。
荷造りのルール
普段使わないものから片付けるシーズンオフの衣類・普段使用しない食器・
物置の中身・本などは早めに荷造りをしてしまいましょう。
重いものは小さな箱へ、軽いものは大きな箱へ本や食器など重いものは
小さいダンボール箱へ、洋服や雑貨などの軽いものは大きなダンボール箱へ入れます。
詰めすぎると重くなり、ダンボール箱が破れてしまうことがあります。
ダンボール箱への目印ははっきりと!何をどこに入れたか分からなくなりますので、
色々な部屋のものを混ぜて入れないこと。ちょっと面倒でも詰めおわるごとに
箱の表面に「何が入っていて(品名)、どこにおく荷物か」
が分かるように記載しておきましょう。新居の部屋に番号をつけて、
ダンボール箱に新居の部屋番号を書いておく等の工夫を。
貴重品は必ず自分で管理するお金や通帳・貴金属・有価証券・宝石・印鑑等は、
荷物の中に一緒にしてはいけません。必ず自分で管理しましょう。
電化製品は・・・冷蔵庫は、前日までに中身を空にして電源を抜いて霜取り・
水抜きをしましょう。洗濯機は、引越当日までに完全に水抜きをします。
排水ホースなども忘れないようにしましょう。
テレビやビデオ・ステレオ等は配線がたくさんあります。同じ印をつけておくと、
接続しなおすのが簡単です。パソコン等のデータは、バックアップを取っておきます。